Survival on Raft(サバイバルオンラフト)限界の高さまで建築してみた

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どうもこんにちは!

 

今回は、筏(いかだ)サバイバル、

「Survival on Raft」の第二回目をやっていきます。

うさこた
うさこた

数日ぶりのイカダだよ

本作は、筏一つで大海原を生き抜く無料のサバイバルゲームです。

※正式名は、「Survival on Raft:Crafting in the Ocean」

 

前回はゲームの基本的な部分にトラブルシューティングを交えたご紹介でしたが、今回はちょっと変わったこともやっていこうかと思います。

 

≪ダウンロードリンクはコチラ≫

※iOSでは、ゲーム名が「Survival on Raft in the Ocean」です
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Survival on Raft(サバイバルオンラフト)限界の高さまで建築してみた

Raft-Screen1

さて、今回の目的ですが、

筏の上に建築できる高さの上限を検証してみたいと思います。

 

こういうクラフトゲームは、無限に建築することはできず一定の高さで透明な壁にぶつかってそれ以上は建築できないようにしてあるのが一般的です。

建築が多いと、処理が重くなってゲームが落ちたりする
普通であれば誰も試さないし、
面倒な作業なので、それならば俺が代表してやってみるぜ!(ニコッ

Raft-Screen2Raft-Screen5

 

『ドドン!』

 

懐かしのマイラフトに降り立った。

※ラフト=イカダ

 

前回のプレイデータの状態から始まった為、空腹ゲージと水分ゲージが少し減っている。

 

というわけで、

畑で美味しそうに育ったニンジンをかじったり、貯めておいた雨水で水分補給をした。

ニンジン一個で空腹ゲージの約3割ほど回復する

建築する為の資源集めを開始

Raft-Screen3Raft-Screen4
大きく拡張したイカダの外周に「リソースネット」を設置しているが、全然素材が足りないので投げ縄で素材回収をすることにした。
※リソースネット=資源を自動回収する設置型の網
久しぶりの投げ縄だから投げる方向がブレブレでなかなか上手く回収できない。
クラフトに必要な素材は「木材繊維」だ
≪クラフトする物≫
・ハシゴ
・天井
・柱
・壁

 

なぜ壁が必要なのかというと、

このゲームの建築の仕様上、上記のクラフトアイテムを組み合わせないと上手く高さを出せないからだ。

Raft-Screen0

 

こちらの画像をご覧いただきたい。

今回は、右側に映っている建物をどんどん拡張して大空に羽ばたきたいと思う。

 

 

数時間の地獄の作業

Screenshot7

ずっと繊維を集めてます。

木材はたくさんあるけど、繊維が足りないんです・・・。

繊維が無くて、戦意喪失・・・なんつってwww

余計なものを作ってしまった

Raft-Screen6Raft-Screen10

あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!
「俺は繊維を集めていたハズなのに気付いたらサメのオブジェクトを作っていた」
何を言っているのか分からねーと思うが、俺も何をしているのか分からなかった。
恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。

しかも、このオブジェクト何の役にもたたないだと・・・!?

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ちょっとフザけすぎたので、ここから2時間ほど作業に集中しました。

『そんなに時間かかるのか?』と思うかもしれませんが、このゲーム恐らく高い所にプレイヤーがいるとかなり遠くの海まで見渡せるため、素材が全然流れてこなくなりました。

見渡せる範囲は素材が出現しにくいかも?

少しずつ高くしていく

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最初は高さ一段でしたが、

三段まで高くすることができました。

 

ただ、相変わらず繊維だけが全然手に入らないので、作業中にレベルアップしてアンロックされた「かがり火」をクラフトしてみることに。

Raft-Screen13

設置完了!

壁に設置するタイプの光源は既に持っていたのですが、この「かがり火」の方が場所も選ばないし強い光を発しているような気がします。

※勘違いかもしれないけど・・・

 

三段の高さからの景色

Raft-Screen8Raft-Screen7

おぉ~、三段でもだいぶ高いですね。

でもまだまだ高さの上限には達していません。

 

四段の高さからの景色

Raft-Screen14Raft-Screen15

一段高さを出すだけでも多くの素材が必要ですが、なんとか四段まで完成しました!

うっひょー高っけぇー!

 

既に気になっている方もいると思いますが、

高所から落下した場合、一体どうなるのか?

実は「Survival on Raft」ではノーダメージでした。

 

しかも、落ちた瞬間なぜか跳ね返って少しジャンプします。

まるでトランポリンの上に落ちたような感じです。

もしかして、ゴム人間!?

 

五段の高さからの景色

Raft-Screen17Raft-Screen16

『五段が限界だぁー!!』

 

記事のタイトルで、

「限界の高さまで建築」とかデカい口叩いておいて大変申し訳ないんですが、プレイヤーのほうが先に限界に達しました。

ある意味タイトル通り!?
というわけでがっかりされたかもしれませんが、このまま終わるわけにもいかないので続きは次回やりたいと思います。
出来れば限界の高さを確認したあとに、横の限界も調べたいと思っています。
PC版のRaftでは、広大な海だけでなく無人島もあるようなので可能性は低いですが、もしかするとこのゲームにも無人島があるかも・・・。
とりあえず繊維をたくさん集めておきたいと思います。

最後に

最後に今回の成果を順を追って画像でご紹介します。

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