ETERNAL(エターナル)のギルドや戦場システムについて

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ETERNAL(エターナル)のギルドや戦場システムについて

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こんにちは、うさこたです!

 

今回は超期待の新作アプリ、

「ETRNAL(エターナル)」のギルド(軍団)や取引所、戦場について紹介します。

 

スマホ向け新作ゲームアプリ「エターナル」ってどんなゲーム?という方は、まずこちらの公式PVをご覧ください。

■公式サイトはこちらをクリック

 

≪関連リンク≫

 

 

エターナルのギルド(軍団)について

Guild

エターナルでは、ギルド(軍団)機能が存在するようです。

開発元のアソビモによると、ギルドの所属上限は最大で50人になる予定です。

 

軍団で出来る事は、「同盟の締結と戦争」と発表されています。

詳しい情報は2020/01.12の段階では公表されていない為、MMOの基本的なギルドの概念と照らし合わせて予測を交えた考察をしてみます。

 

同盟の締結とは?

Fellow

同盟(ギルド)とは、MMOでは一般的な機能で、「一緒に遊ぶ仲間」を集めたチームのようなものです。

 

では、エターナルにおいてギルドはどのような役割を持つのでしょうか。

・チャットで交流できる
・パーティーを組める
・アイテムの取引ができる

 

大まかなメリットはこういった所ではないでしょうか。

 

これらはギルドに所属しなくても出来ることですが、やはり頻繁に交流している仲間のほうが楽しいし、色々と手心も加えてもらえますよね。

ギルド機能はゲームをより一層楽しくする

 

さらにレベルが上がるとメニュー画面からダンジョンに挑戦できるようになるのですが、ゲームが進むにつれて難易度も高くなってくる為、ギルドメンバーと攻略したほうが効率が圧倒的に良いでしょう。

戦争とは?

battlefield

戦争とは、15対15でリアルタイム対戦ができるコンテンツです。

戦力の近いプレイヤーを二つの陣営に分けてマッチングする。

 

先ほど紹介したギルドの機能の一つに「戦争」があった為、ギルドメンバーと一緒に遊べるコンテンツのようです。

ただ公式が発表しているように、「戦力の近いプレイヤーを二つの陣営に分ける」らしいので、もしかするとギルドとソロは別々のマッチングなのかもしれませんね。

サーバー負荷を考えると多分同じだと思うけど・・・。

asobimo出展:株式会社アソビモ

開発元のアソビモは数多くの良作MMOを配信していて、PVPコンテンツも基本的に多く導入されています。

過去作と同じようなPVPになるのであれば、「ジャンケンゲーム」のような対戦になると思われます。

職業毎に出す技の順番が大体皆同じになるので、立ち回りや回避行動なども多少考える必要があり、十分楽しめると思います。

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取引所について

exchange-item

取引所については画像を見る限り、

ある程度自由に他のプレイヤーと武器防具、アイテムや素材の交換や販売ができるようです。

 

恐らく一部のレアドロップなどは交換や販売はできないと思われます。

エターナルは「鍛冶」で装備品を自作するシステムがある為、作った装備品を出品したり、ギルドメンバーやフレンドにプレゼントすることもできそうですね。

男)ふっ君のために剣を作ったよ・・・女)キャーステキ!的な展開も・・・!?

 

画像を見るとどうやら素材の売買もできるようなので、

ゲーム内の通貨を稼ぐにはいち早く需要の高い素材が拾える場所を見つけて大量に取引所に流すといいかもしれません。

 

 

ゲーム内マップの追加について

mapmap2

MMOということで新マップについてはかなり気になるところ。

グラフィックが圧倒的に綺麗なので、

個人的に景色がいいマップもどんどん増えると嬉しいですね。

 

CBT第三回目の時点で新マップが二つ追加されました。

※上記画像のマップ2つ

 

 

まとめ

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開発元のアソビモは比較的初期のゲームアプリをリリースした頃から遊ばせてもらっています。

特にハマったのは「イルーナ戦記」
アソビモの企業理念は、「日本一のオンラインゲーム会社になる」ですが、実際リリースされるゲームはクオリティが高くどれも名作ばかりです。
ですので、今回の「エターナル」についても名作になるだろうと思います。

 

第三回目のβテストに応募したので、
当選したらネタバレ控えめにゴリゴリ記事を書きたいと思います。

 

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