『Dead by Daylight(DbD)』新サバイバーザリーナ・カッシルのパーク紹介

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こんにちは、うさこた(@Usakota_blog)です。

 

デッドバイデイライトの新チャプター「Chains of Hate」にて、

新しくサバイバーに加わる「ザリーナ・カッシル」のパークや特徴について紹介します。

≫新キラー「デススリンガー」について

 

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『Dead by Daylight』新サバイバーザリーナ・カッシルのパーク紹介

zarina

新しい生存者の名前は、

「ザリーナ・カッシル」です。

職業はドキュメンタリー作家、都会で生き抜く術を使いキラーの探知から逃れます。

他の生存者を手助けするパークが揃っています。

 

ザリーナのパークについて

ザリーナ・カッシルのパークは以下の通り。

 

オフレコ

game-skill1

自身がフックから救助されるか、自身で脱出したとき60/70/80秒間発動する。

オフレコが発動中は自身のオーラが殺人鬼に表示されず、負傷によるうめき声が100%減少する。

トンネル対策として優秀なパーク

 

おとり

game-skill2

発電機を3秒間修理すると発動する。

以下のいずれかの動作をするまで、

自身のみ該当の発電機が黄色くハイライトされる。

・修理完了
・別の発電機修理
・ロッカーに入る

黄色くハイライトされた状態でロッカーに入ると、該当の発電機から殺人鬼だけに見える騒音インジケーターが表示される。

100/80/60秒間のクールダウンが発生する。

このパークはかなり使えそうですね!

 

人々のために

game-skill3

自身が無傷のときに発動できる。

医療キットを使用せず、他のサバイバーを治療しているときにアビリティボタンを押すと即座に1段階治療することができる。

ただし、自身は負傷状態となり110/100/90秒間衰弱効果に苦しみ、オブセッション状態になる。

このパークをセットするとキラーのオブセッションとなる確率を減少させる。

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このパークもトンネル対策に良さそうです

 

新マップについて

new-map

新マップ名は、「死んだ犬の酒場」です。

ヒドい名前ですね笑

以下、紹介文です。

過酷な環境における初期の入植地となったグレンベールの開拓地は、冷酷で血なまぐさいギャングの抗争によって消滅した。ようやく落ち着いたとき、死者は生存者の数を上回った。

夜が訪れる頃に残っていたのは、有り余る餌を貪り食うカラスの群れだけだった。

マップの構成ですが、中央辺りに酒場があります。

それ以外は見通しの良い荒野のようになっており、まさに西部劇に出てきそうなマップです。

サボテンや大きな石が各所にあり、身を潜めやすいです。

酒場内は2階建ての強ポジになっており、1Fのピアノからは演奏が聴ける遊び心のある作りになっています。

新マップは、既存マップと比べると陰鬱とした雰囲気もあまり無く開放感のある良マップです。

 

まとめ

新サバイバーの「ザリーナ・カッシル」のパークはトンネル対策になるようなパークが多いですね。

個人的に「人々のために」パークは上手く使いこなせばかなり勝率があがるのではないかと思います。

新チャプター『Chains of Hate』は、かなり注目されているアップデートなのでリリースが待ち遠しいですね。

新キラー、デススリンガーの能力や固有パークについては下記で紹介しているので是非参考にしてください。

≫新キラー「デススリンガー」について

 

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